2019 セ・リーグペナント ヒットになれば最高だったけれど結果は・・・
昨日の借りを返すかのように、今日は阪神が3回終了時点で6点のリード。ペナントレースにおける阪神の残り試合数は、16試合。一方広島は、12試合。両チームのゲーム差は、2.5。しかし、5位の中日が一番残り試合数が多くて17試合。そして、4位阪神とのゲーム差は、1.5。案外、中日が脅威になって来るような気がしています。巨人も勝ったり負けたりを繰り返し、マジックも消灯。とはいえ、追撃するDeNAも勝ったり負けたりで、巨人の尻尾を捉え切れず。この時期までまだ借金を背負ったまま、勝った負けたと楽しめている?のは、CSさまさまというところでしょうか。