2019 セ・リーグペナント 2019-09
2019 セ・リーグペナント
2019 セ・リーグペナント 菅野に勝ってゲレーロで負ける
9月15日 (日) 巨人 vs. 阪神 23回戦(134試合目)東京ドーム 14:00~3時間24分巨人 6-5 阪神先発オーダー (遊) 木浪 聖也 (中) 近本 光司 (左) 福留 孝介 (一) ジェフリー・マルテ (二) 糸原 健斗 ...
2019 セ・リーグペナント 狂ったとしか思えない先発オーダーで大野雄大投手にノーヒットノーランをプレゼント
このオーダーを見て勝てると思った?
糸原を外し大山を3番に上げ北條をショートの守備につけクリーンアップを打たせ福留に代えて打率.111の陽川をレフトに起用いくら大野に相性がいいからと言って、この前(8月13日)もこのパターンで失敗していますよね?もう、試合が始まる前から勝負が決まっていたようなもんです。結果的に、8月の時はお互いに1点も取れずセ・リーグ今季初の0-0での引き分けに終わり今日は今日で、大野雄大にノーヒットノーランをプレゼントですからね。いったい何がしたいの?
2019 セ・リーグペナント 西投手が打てば勝つばい!
西投手の中日戦先発は、さかのぼると5月10日以来で実に4カ月ぶりでした。結果を見てみると4月14日 甲子園 5-2 ○ (投球回7回)2打点4月27日 ナゴヤドーム 5-4 ● (投球回6回)5月10日 甲子園 7-3 ○ (投球回7回)1安打9月13日 ナゴヤドーム 1-7 ○ (投球回7回)1打点中日に対しては8勝13敗1分と負け越している中で、そのうち3勝が西投手なんですね!しかも、勝った3試合はいずれも西投手がヒットを打っています!今日も1打点上げていましたもんね!(トリさんより打点あげてるやんw)
2019 セ・リーグペナント 大山のソロと相手のエラーでもらった2点どまり
ピッチャーが崩れるとこんなことになっちゃうんですね。このチームが4回で8点もビハインドだと、逆転できる可能性はほぼ0なんじゃないですか?調べていないんで、適当な感想を言っていますけど。今日も打率.100の塩見に3打点だしまたもやピッチャーゴロがアウトに出来ず、失点してるし高橋遥人デーでしたね。マツダスタジアムでは、広島が中日にサヨナラ勝ちしました。さすがは広島!ホーム球場で強いですね・・・羨ましい。広島は2位の可能性もありますから、余計に発奮するんじゃないですか?そりゃあ、マツダスタジアムでやるのと、横浜スタジアムでやるのとでは、CSで勝てる見込み値が全然違ってきますもんね。
2019 セ・リーグペナント 鳥谷敬にタイムリーツーベースが出た~!
8回ウラだけで満足でした
今日の北條はよく守りました!そしてバントも絶妙!上手かった!頑張ってサードのポジションを奪い取るんだよ!そして前の打席で2点タイムリーヒットを打った梅野を一塁に置いて、1アウトで打席に入ったトリさん!2-2からの5球目を打って、レフト線ギリギリのところへツーベースヒット!1塁ランナーだった梅野がホームに返ればファン待望の初打点!(ノ´▽`)ノオオオオッ♪レフトの上田がもたついてるぞ!いけ!いけ!梅野!走れ~~~~!よっしゃ!ホームへの返球も逸れたぞ!☆^v(*^∇')乂('∇^*)v^☆ヤッタ~~~~~!!9点目が入ったぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
2019 セ・リーグペナント ヤクルトのピッチャーに走者一掃のタイムリーを打たれて撃沈しました
満塁になったまではよかったが
1回ウラ、相手のミスや四死球で満塁のチャンス。ここで、糸原にタイムリーが出て先制点が入った時は「やっぱり最下位のチームには勝てちゃうの?」という思いが頭をかすめましたがその後、大山にも中谷にも、満塁のランナーは一人も返せず。1点止まり。それでも1点入ったやんと見ていたらなんと、2回表には、ヤクルトさんにも満塁の大チャンス!だけど、打席にはピッチャーの高橋奎二打率だって.148それに2アウト満塁たって、十分打ち取れるわよねと思ったら大間違い!(笑)さすが阪神タイガース!
2019 フリートーク 捕手とショートは守りが最優先
捕手とショートは守りが最優先これは、捕手出身の監督だった野村克也氏の言葉です。2016年に外野手出身の金本氏が監督に就任してから、阪神というチームはいつしか打撃中心にオーダーが組まれるチームに代わってきました。野村さんの著書の中にこんな記述...
2019 セ・リーグペナント 5位の足音が間近に聞こえる
マツダスタジアムで5勝7敗やっぱり今年も真っ赤に染まったマツダスタジアムでは勝てませんでした。マツダでのこの現象はもう途絶えることはないのでしょうね。凄すぎます!広島ファン。やっぱり優勝(しかも3連勝)を経験したチームのファンは熱いですね!そういえば、遠い昔、阪神にもそんな時代があったから、今があるんでしょうね。いつかまた優勝という美酒に酔える日が来るんじゃないかと、負けても負けても球場へ足を運ぶファンが絶えないのでしょう。せやけどいったい、どんだけ優勝できてへんねん!
2019 セ・リーグペナント ヒットになれば最高だったけれど結果は・・・
昨日の借りを返すかのように、今日は阪神が3回終了時点で6点のリード。ペナントレースにおける阪神の残り試合数は、16試合。一方広島は、12試合。両チームのゲーム差は、2.5。しかし、5位の中日が一番残り試合数が多くて17試合。そして、4位阪神とのゲーム差は、1.5。案外、中日が脅威になって来るような気がしています。巨人も勝ったり負けたりを繰り返し、マジックも消灯。とはいえ、追撃するDeNAも勝ったり負けたりで、巨人の尻尾を捉え切れず。この時期までまだ借金を背負ったまま、勝った負けたと楽しめている?のは、CSさまさまというところでしょうか。